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令和二年
更新 5月30日
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迷い道で出会った奇岩
(滋賀県栗東市)
湖岸風景-1
(滋賀県草津市)
湖岸風景-2
(滋賀県草津市)
何度も歩いている歩きなれた低山の尾根道で初めての迷い道をしました。原因はリハビリ兼ねた山歩きなので急坂を避けて緩やかな回り道を選んだことから起こりました。ちょっと雰囲気が違ったが、目印の赤テープも踏み跡もあったので何の疑いもなし進んでしまいました。その突当りにこの奇岩がありました。ここで気がついて正規の尾根道に戻ることができました。時間にしたらわずか20数分のことでした。(2020-05-20)
毎日のステイホームから「緊急事態宣言の解除」で息抜きに琵琶湖岸の烏丸半島へ出掛けました。でも、入り口にはまだバリケードがあり、警備員に入れませんといわれる。仕方なく湖岸道路を大津方面へ車を走らせ、琵琶湖岸の内湖「平湖」に車を停め散策。麦畑と内湖と比叡山をスケッチしました。(2020-05-28)
左上のスケッチは超早描き、彩色もあっさり施しただけだったので、今朝少し加筆をしてみました。どちらのタッチが好きかは人の好みによりますね。(2020-05-30)
バラ一輪挿し
クレマチス
懐かしのスバル360
この薔薇もお隣からいただいたものです。一輪挿しにして子供用の”クレヨン”で描いてみました。時間をかけてじっくり描くのが苦手、この絵のように短時間で線で描くのが好きです。(2020-05-16)
クレマチスっていろんな種類があるのですね。このクレマチスもお隣からいただいたものです。(2020-05-19)
FB友Nagatukaさんがアップされた懐かしい車の写真を見て、あまり描いたことのない車ですがスケッチさせてもらいました。彼の写真は「六甲山頂にあるスバル360」でした。初期の軽自動車もけっこう馬力があったんですね。(2020-05-21)
芦浦観音寺跡
(滋賀県草津市芦浦町)
ばら-1
ばら-2
久々の野外スケッチに車で出かけました。先ずは琵琶湖岸へ車を走らせたが、パーキングエリアはすべて閉鎖で気に入ったところでは停められない。あちこち走り回って、この芦浦観音寺跡に着きました。以前にも描いたことがあるが、なかなか構図が取りにくい所です。新緑の木々が気になって描きだしたら、主役の芦浦観音寺の建物が右端ギリギリになってしまいました。結果的に左右対称に正面から描くより画面に流れがあっていいように思う。「芦浦観音寺」は豊臣秀吉から琵琶湖の湖上交通管理・監督を行う船奉行に任命され、貞享2年(1685)に代官職を罷免されるまで、船奉行として活躍しました。(2020-05-12)
お隣の庭ではいま奇麗なバラがいっぱい咲いています。そのなかから、こんな大輪の八重の薔薇の花をたくさんいただきました。さっそく家内に花瓶に生けてもらって描きましたが、八重の薔薇の花は描くの難しいですね。その結果、こんな作品となりました。(2020-05-15)
こちらは同じばらを一日後に子供用の”クレヨン”を使っていつものスタイル、早描きをしました。真ん中の薔薇が大きく開いていて構図的にはいいなあ。(2020-05-16)
ぬいぐるみ
(2020-05-01)
椿とドウダンツツジ
(2020-05-03)
朝散歩の休憩スポット
(2020-05-08)
お菓子か何かのプレゼントに着いてきたおまけの”ぬいぐるみ”です。今日から5月、子供の日も近いので、画用紙にクレヨンで描いてみました。描き慣れていないモチーフ、堅い感じであまり可愛くないなあ(^^;)。
またまた自宅で咲いている花を描きました。
毎朝散歩で通る栗東芸術文化会館「さきら」のコーナーにある」休憩スポットです。トイレもあって重宝しています。さきら前の通りは”ハナミズキ”のピンクとホワイトの花が咲き乱れてきれいでしたが、だんだん新緑の世界に代わってきました。