![]() (ふですてやま 標高 289m) 2019・4・16 (三重県亀山市)
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![]() 8:52 JR草津線の終点、柘植駅に到着する。
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![]() JR関駅の駅舎です。
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![]() 関宿は東海道五十三次の四十七番目の宿場町です。
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![]() 地蔵院に着く。
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![]() 観音山登山口のある関ロッジへ向かう。
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![]() 今は閉館している”関ロッジ”に着く。 ここを左へ、道なりに進むと右の案内板がありました。 |
![]() 観音山公園案内図(赤丸は現在地) |
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![]() 案内板から少し行くと観音山への登山口がありました。 道標には石仏ルートとありました。 |
![]() 関宿の町並 あちこち露出した岩がある登山道を登って行く。 |
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![]() 大きな岩の祠に石仏がある。 |
![]() 観音山頂上近くの石仏、こんなのがあちこちにありました。 |
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![]() 20分ほどで観音山の頂上に着く。 標高は220m 展望はない。 |
![]() 先を急ごう。 約10分ほどで舗装路に降り立つ。 |
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![]() すぐに東海自然歩道入り口がある。 すぐ先(右の写真)に関富士への案内板が見えている。 |
![]() 見覚えのある分岐と関富士が・・・ 以前来た時もここを歩いた道だ。 |
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![]() 東海自然歩道に入ると急登がつづく。 |
![]() 登って行くとすぐ隣の関富士が見えてきました。 |
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![]() 東海自然歩道の道標
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![]() 展望台 ここをとりすぎ、筆捨山へと急ぐ。 |
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![]() 筆捨て山への道案内が・・・ |
![]() 東海自然歩道になっている尾根道は迷うことがなさそうだ。 |
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![]() 進行方向左手下に鈴鹿峠へ向かう国道1号線が見える。 |
![]() 尾根道にもこんな岩が・・・ |
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![]() 木漏れ日の道を気持ちよく歩いて行く。 もうそろそろ分岐点があるだろう。 |
![]() ここがマップにあった分岐点だ。
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| 分岐点を過ぎたところで、はじめて登山者に出会いました。 筆捨山への道を尋ねると、この道をいったん鞍部まで下ってから急登を登り返すと教えてもらう。 |
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![]() この急登の先が筆捨山の頂上のようだ。 鎖を頼りに登って行く。 |
頂上が見えてきた ![]() 12:40 筆捨山頂上に着く。 展望のない樹林帯の中でした。 |
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![]() 下山路は岩場の細尾根がつづく。 バスの時刻までは約20分、間に合うかな… |
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![]() 鎖が設置してある岩場の道からの展望 ゆっくり展望を楽しんでいられない。バスに間に合わないと国道1号線の舗装路を関駅まで歩くことになる。 |
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![]() 12:56 やっと山道から林道に出ました。 |
![]() 里道に出たが車の騒音が聞こえてこない。 |
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![]() 13:06 やっと沓掛に着いたが・・・
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![]() 13:09 国道1号線に出た。写真は鈴鹿峠方向です。
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![]() 筆捨山案内板と筆捨山 |
![]() 鈴鹿川筆捨山 |
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![]() 国道1号線(鈴鹿峠方向)から見える筆捨山 |
![]() 延々と歩いて関宿の西の追分に着く。 |
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関宿の西の追分で散りゆく桜を見ながら昼食用に買っていた”巻きずし”を食べながら大休止。 14:40 無事JR関駅に到着しました。 今日は以前に歩けなかった筆捨山リベンジができ満足の一日となりました。 ![]() 歩いた筆捨山ルートです。 往路は東海自然歩道、復路は国道1号線を歩きました。 ※関宿については下記の私の旅日記をご参照ください。 ・初詣散策とスケッチ(田村神社から関宿へ) 2014年1月1日 |
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