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令和八年 更新 4月2日
※スケッチ作品をクリックすると拡大します。
琵琶湖観光船ミシガン
(滋賀県大津市)
椿の一輪挿し
葉山川の桜並木
(滋賀県栗東市)
この日は、4月の私の個展「思い出の作品(50号)と水彩スケッチ」に出品する20年前に描いた「浜大津の交差点」作品に添付する現在の風景をスケッチしに行きました。何度も来ていますが、難しくて、この日も不作でした。その帰り道、浜大津港へ立ち寄り、ちょうど出航しようとする琵琶湖観光船のミシガンを早描きしました。(2026-03-17)
自宅で咲いていた椿を一輪挿しにしてもらってスケッチしました(2026-03-27)
毎週月曜日は草津駅前のAスクエアのスタバまでウオーキングしています。その散歩道の途中、菌(くさびら)神社沿いの葉山川の桜並木です。写真から描きました。色付けでゴシゴシこすりつけたので用紙がもろもろ、失敗作です。(2026-03-30)
追手門
大和郡山城
(奈良県大和郡山市)
湖岸の細道
(滋賀県大津市今堅田)
出島(でけじま)灯台
(滋賀県大津市今堅田)
豊臣秀吉の弟、秀長の居城(大和郡山城)跡の追手門をスケッチしました。 ・大和郡山城をスケッチ訪問 クリックしてご覧ください。(2026-03-11)
今日も朝からいい天気、来月の個展のためのスケッチに湖西の大津市堅田漁港へ出かけました。びわこ大橋を渡り、勾当内侍前(こうとうないし)バス停で下車して琵琶湖岸へ。
(上左)石積みがつづく湖岸を歩くと、こんな細い道が何本もある。ここは私のお気に入り”スケッチポイント”です
(上右)湖岸にある高さ8メートルの木造の灯台です。昔から船の座礁や難破事故が絶えないことから、明治8年(1875年)にこの灯台が建てられた。(2026-03-14)
生け花
葉山川
(滋賀県栗東市)
お堀
(奈良県大和郡山市)
絵友達の個展会場を訪問、ここは来月私も個展をさせてもらうコーナーです。会場にあった生け花をスケッチさせてもらいました。(2026-03-08)
毎週月曜日はOBコーヒー会で草津Aスクエアーにあるスターバックスへ行きます。 お天気なら守山市の自宅から片道(約4km)をウオーキング(歩数6000歩)しています。この日はスケッチブックをもって早めに出かけました。途中、栗東市の葉山川の中沢大橋の上から描きました。画面左手のこんもりした森の中には、めずらしい”キノコ”を祭った「菌(くさびら)神社」があります。(2026-03-09)
今日はいいお天気、NHKの大河ドラマ「豊臣兄弟」に誘われて、豊臣秀吉の弟、秀長の居城(大和郡山城)跡へ行ってきました。この絵は一枚目に描いた郡山城のお堀です。お堀の水の色がとてもきれいでした。この日のページ⇒ ・大和郡山城をスケッチ訪問 クリックしてご覧ください。(2026-03-11)
宇治川と鉄橋
(京都市伏見区)
三栖の閘門遠景
(京都市伏見区)
中山道街道交流館
(滋賀県守山市)
この日は暖かい日に誘われて、京都市北区にある「府立堂本印象美術館」へ”モダンなときめき「智積院襖絵の魅力」展を見に出かけました。鑑賞した後、どこかスケッチしようと、伏見へ移動、久々に「三栖の閘門」を描こうと伏見港公園へ。でも、一枚目に描いたのは、宇治川に架かる近鉄京都線の鉄橋(上左)でした。この鉄橋は”日本最長の無橋脚鉄橋”ということで脳裏にあったからです。
二枚目(上右) スケッチ二枚目は濠川の水門から”三栖の閘門”を遠景に入れてスケッチしました。 三栖閘門は、宇治川と濠川の合流点に位置し、1929年に開業しました。この閘門は、宇治川と濠川の水位差を調整し、船の往来を可能にする施設です。(2026-03-01)
この日は守山市の「中山道街道交流館」へ龍谷大学「社会学部が主催する”ストック・ウオーキング教室in守山”に参加させてもらいました。はじめてストックを使って「街道交流館」から市民運動公園を往復しました。このスケッチは昨日「中山道街道交流館」へ申し込に行った時撮った写真から今朝描きました。(2026-03-07)