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2026年9月のスケッチブック

令和八年 
更新9月26日
※
スケッチ作品をクリックすると拡大します。
9月になっても残暑きびしくて、野外スケッチに出かけられません。
なんとか身近なものをスケッチして、スケッチブックをつなげています。


 


日牟禮八幡宮
(仕上が券近江八幡市)

   
 
 日牟禮八幡宮横の通りをスケッチした後、に着く。山門からでなく右手の樹林帯の参道入り口から本殿への参道を描きました。立描きです。(2026-09-23) 
 
 
 


伏見の町屋寺田屋のある通り
(京都市伏見区)

 


人気のお店「とりせい」が見える。
(京都市伏見区)
 


日牟禮八幡宮横の通り
(滋賀県近江八幡市)

 
 京都伏見スケッチ散策での続きのスケッチ作品です。(2026-09-10)
 
 

  朝晩だいぶ涼しくなってきたので、何処かスケッチ歩きに出かけよう。行先が思いつかないとき近江八幡と決めている。この日はシルバーウイークの最終日、電車も混んでいる。まずはバスで八幡掘りへ。八幡掘りを歩いて、日牟禮八幡宮に着く。山門からでなく右手の樹林帯の参道入り口で、この風景をスケッチしました。(2026-09-23)
 
  
 

皇大神社
(滋賀県守山市伊勢町)

 

風知草とシュウカイドウ

 


三栖の閘門
(京都市伏見区)
 
 朝散歩、いつも歩くコースにある小さな神社です。強い朝日の光線を受けて木々が木々の葉が金色に光っている。写真から描きました。(2026-09-10)
 

 可憐な風知草とシュウカイドウです。暑さに負けて野外スケッチに行けない。自宅の花を一輪挿しのミニ花瓶に入れてもらって、スケッチしました。(^^♪  (2026-09-14)

  

  いま制作中の50号作品の構図確認のために京都伏見へ行ってきました。寺田屋の前でスケッチした後、宇治川派流の十石船(観光船)に初めて乗りました。行先は伏見港があった三栖の閘門です。昭和30年まで現役だった施設で、宇治川と宇治川派流の段差を調整して十石船を宇治川へ通す施設です。このスケッチは帰り便までの15分で描きました。(2026-09-17)
  
 


お隣のケイトウ

 


綿向山が見える風景です。
(滋賀県蒲生郡日野町)




彼岸花の咲く公園
(奈良県・ 馬見丘陵公園

 
 今朝、散歩に出かける時、お隣の玄関前で咲いていた季節の花、ケトウを描かせてもらいました。(2026-09-07)
 
 
 リタイアしてから描き始めたスケッチ画、溜りにたまって、部屋を占領している。先月から廃棄を始めました。この絵は、今朝ふと手に取った2012年4月のスケッチブックからこの一枚を描きました。日野町の綿向ホールで個展をさせてもらった時のスケッチから描きました。
 

 OB仲間の”おとろさん”のブログにあった馬見丘陵公園散策の写真から彼岸花のある風景を描かせてもらいました。
  

 

長野県木曽郡上松町


 

タマスダレとマナカタバミ


 

ユリの花


 退屈しのぎに私のホームページの”青春18キップの旅”を見ていたら7年前の9月1日、長野県木曽郡上松町にある「寝覚の床」へ出かけていました。その時のページを見て、旧中山道沿いのこの風景を描きました。 この時の旅日記は ⇒ ・寝覚ノ床(木曽上松)をご覧ください。
 
 
 相変わらずの猛暑続き、スケッチには出かけられない。しかたなく暇つぶしに自宅に咲いているタマスダレとマナカタバミを描きました。(2026-09-03)
 

 今朝、散歩に出かける時、玄関前で咲いていたユリ一輪、さっそく描いてみました。(2026-09-06)